金曜日と土曜日にガンダム関係の本をまとめ買いしました。
金曜日は、「機動戦士ガンダム00」の小説①
土曜日は、近所の本屋に注文していた、「機動戦士ガンダムSEED外伝2」と「機動戦士Zガンダム外伝ティターンズの旗のもとに」上下巻
計4冊です。
00の小説は、もとから読もうと思ってました。ちょうど1部が終わったばかりなので、6ヶ月で今回の1巻と恐らく近いうちに出る2巻を読み終えて、2部に入れるのがBESTかなと。
SEED外伝2は、設定資料です。メディアワークスから出版されている本で、このガンダムシリーズは集めてます。たとえ大嫌いなSEEDでも。だから、そんじょそこいらの種厨よりも全然詳しいんだな(笑)
Z外伝は、もともとHOBBY誌で連載されていたものが、ようやく単行本になったものです。HOBBY誌を買わない私は、立ち読みで済ませようと考えていましたが、付録がつくと、読めないので全く分からない状態だったので、うれしい限りです。
ずっと分からない事があります。
SEEDで、ファクトリーってありますよね。これって、いつから「クライン派秘密工廠」になったんでしょうかね。
たまたま、SEEDアストレイの小説を読み返してみたら、「ファクトリーは、民間経営の宇宙衛星で、連合からの下請けで簡単な兵器の部品を生産していた」ってなってるんだよね。
U.C.における、アナハイムのような扱いにしようと思ったんでしょうが、未だに訳が分からないんだから、ホントどうしようもないですよ。
誰でもいいです。通りすがりの人教えてください。
SEEDについては、解明されない謎が多すぎるんです。
だから、批判・否定されてしまう。
しかも、この状態で映画化にていては、まだ残っているって言うんだから驚きです。
最近のコメント